息を吐くように
 

アベがメディア露出を制限してるという。
石破氏との論戦から、逃げて逃げて逃げまくっているのだろう。
石破氏に議論で勝てる能力もなけりゃ、自分の正当性を主張できる真実も無いから逃げるしか無いのダ。
偉そうにしてても、自分に全く自信が無いのだよこの男は。
自信がないから、権力を笠に着て他人を恫喝する。それしか脳がない。

可哀想なくらいちっぽけな男。それが安倍晋三だ。


◯メディアを恫喝!


 自民党の総裁選管理委員会は28日、新聞・通信各社に対し、総裁選に関して「公平・公正な報道」を求める文書を配布した。党によると、過去の総裁選でも同様の文書を配布したといい、テレビ局には個別の出演交渉の際に同趣旨の要請をしているという。総裁選には公職選挙法は適用されない。

 文書は野田毅委員長名で、「各社の取材等は規制しない」としたうえで、インタビューを含む記事、写真の掲載面積などについて「必ず各候補者を平等・公平に扱ってくださるようお願いいたします」と求めている。

 自民党は2014年衆院選の際、民放とNHKに選挙報道の公平中立・公正を求める要望書を出した。その直前にTBS番組に出演した安倍晋三首相が、街頭インタビューを見て批判的な声が多いと反発した経緯があった。【竹内望】

自分がメディアに出ないから、石破も出すなと言いたいのですね。わ か り ま す(怒)
しかし「公平・公正」って、石破氏が言うと「アベの個人攻撃」とイチャモンつけるのに、
自分らが言うのはかまわんのね。 支離滅裂だよ。

<自民党>総裁選「公平報道」求める 新聞・通信各社に(毎日新聞) – Yahoo!ニュース https://t.co/yNpHT5ICOB@YahooNewsTopics

自民党の専売特許である「マスコミ恫喝芸」が始まったようです。

— 空  【安倍政権打倒!】 (@kskt21) 2018年8月28日

まさに「マスコミ恫喝芸」 щ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ



◯石破氏を恫喝しまくり!


 自民党総裁選は、恫喝あり、ネガキャンあり、さらには直前のルール変更ありの“仁義なき戦い”の様相を呈している。

 安倍晋三首相は夏休み中、静養先の山中湖畔の別荘に大臣や党幹部を次々に招いて勢力を誇示してみせた。ゴルフも3回、とくに小泉純一郎氏、森喜朗氏、麻生太郎氏という3人の首相経験者とラウンドした“総理コンペ”では、政権に批判的とされる小泉氏を含めて「元総理たちはオレを支持している」とアピールした。

 いまや勝利は明らかなように見える安倍首相だが、その目は笑っていない。

「石破(茂)本人と石破についた議員は徹底して干し上げる」

 自民党内には安倍首相自身が語ったとされる言葉が大きな波紋を広げている。安倍側近が語る。

総理は石破氏が総裁選で森友・加計学園問題を蒸し返そうとしていることに腸が煮えくり返っている。石破氏に味方した者も許さないつもりだ」

 飛び上がったのは竹下派の議員たちだった。派閥会長の竹下亘氏が石破支持を正式表明し、自民党5大派閥の中で唯一、石破氏の援軍になると見られていたが、8月21日に開かれた安倍支持派閥の合同選対会議には、なんとその竹下派の事務総長が参加した。

 同じ日には同派最高幹部の吉田博美・参院幹事長が「(石破氏の安倍首相への)個人攻撃は非常に嫌悪感がある」と露骨に非難してみせた。石破陣営の切り崩しが始まったのだ。

 安倍首相は議員の造反と党員票を不安視している。安倍支持を決めた派閥の中には、お友達優遇人事でいつまで経っても大臣になれない不満組の議員がかなりの人数にのぼる。総裁選の投票は無記名で行なわれるため、本番では思わぬ数の造反票が出る可能性がある。そうなれば首相は総裁選後に党内に一定の「反安倍勢力」を抱えることになり、いつ足をすくわれるかわからない。

 そこで安倍陣営は面従腹背の造反者をあぶり出す準備をしている。

「総裁選の党員票は各県連ごとに開票するから、どの議員の選挙区に住む党員が石破氏に多く入れたかわかる。たとえ本人が安倍総理に投票したと言っても、地元から大量に石破票が出ていれば党員票集めをサボっていたのは明らかで、造反と見なされる」(細田派議員)

 党員票での圧勝も至上命題だ。前回、石破氏と争った2012年の総裁選で党員票で完敗した安倍首相は、今回こそ党員票でも圧倒して見せなければ示しがつかない。そこで自民党執行部(総裁選挙管理委員会)は土壇場になって党員投票のルールを“安倍有利”に変更した。

 党則では、総裁選の投票資格があるのは党費を連続2年納めた党員約90万人だが、今回は「18歳以上、20歳未満の党員にも選挙権を与えるため」という口実で特例として入党1年目(党費納付1回)の党員約16万人全員に投票権を与えることを決めた。

「自民党は安倍政権下で党員拡大運動を展開してきた。新規党員の獲得者数がダントツに多かったのは安倍支持を決めている二階派。投票資格の拡大は、そのまま安倍総理の得票アップにつながる」(同前)という計算がある。

 安倍首相がなりふり構わず党内の締め付けを強めていることこそ、党員や議員の批判票に怯える焦りの裏返しといっていい。

※週刊ポスト2018年9月7日号


「石破(茂)本人と石破についた議員は徹底して干し上げる」

┛)"0"(┗ オーマイゴーッド!!
いったいどこのヤクザ抗争と思ったら、自民党総裁選でしたヨヨヨヨ


もうそういうの、いい加減にしてほしーの。
ほんま、なりふり構わずって感じね。
恫喝しなけりゃ勝てないのかしら。( ̄∀ ̄)


恫喝ばかりしてないで、討論すればいいじゃない。モリカケ問題について本当に潔白ならば。

石破氏のモリカケ蒸し返しに安倍氏激怒、竹下派飛び上がるhttps://t.co/RsjLU4qHJY @YahooNewsTopics

— kumiko sekioka (@kumiko_sekioka) 2018年8月29日


自分達の不公平・不公正ぶりを棚に上げ、総裁選の「公平・公正な報道」をメディアに要請したり、対抗馬のスローガンについて「『正直、公正』は総理への個人攻撃」と総理が嘘つきで不公正であると暗に認めてしまったり、もはや笑うしかない。

最終的にはこの茶番劇を国民がどのように評価するかだろう。

— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) 2018年8月29日


石破氏 28日


来月の自民党総裁選挙について、立候補を表明している石破元幹事長は、選挙期間中の論戦の機会が6年前に比べて減ることに不満を示し、討論会を増やすよう重ねて求めました。
来月7日に告示される自民党総裁選挙では、20日の投票日までの選挙期間中、2回の討論会のほか全国5か所で演説会を開くことが決まっていますが、6年前は17か所で演説会が行われました。

石破元幹事長は、松山市で記者団に対し「6年前の選挙に比べ論戦の回数が減ると、有権者はどうやって判断すればいいのか。安倍総裁が言った『骨太の議論』にも反する」と述べ、不満を示しました。

そのうえで、「自民党にもいろんな議論があるとわかってもらいたい。街頭演説では言いっ放しで議論にならず、討論を行うことが国民に対する義務だ」と述べ、討論会の回数を増やすよう重ねて求めました。

これに先立つ講演で石破氏は、加計学園などをめぐる一連の問題について「国民の多くが納得しておらず、『時がたてば、みんな忘れる』ということであってはならない」と述べました。

アベちゃんさー、石破氏に怒っても仕方ないんだよね。
モリカケに納得してないのは国民だし、納得させられないのはアンタなのよ。
石破氏を干したりしたら、逆に火に油を注ぐよ。
党内支持と世論にねじれが生じてんだから、三選果たしてもその後がいばらの道だねぇ。
来年の参院選、ヤバいんじゃないの? ねぇアベちんよ。(笑)


恫喝なんかしなくても、たくさんの人に支持されるような人になれたら良かったのにね。Ω\ζ゚)チーン



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トランプさんに断り無しに内調の北村滋と北朝鮮を接触させたって、トランプさん大激怒らしーね。
報ステで北村滋の映像ながれてて、ビックラこいたわ〜。

「#ケチって火炎瓶」はトレンド入りするし、いろいろタイヘンね、アベちゃん。