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今の社会システムの中で「生きづらさ」を感じてる人って、いっぱいいると思うんですよ。
そういう人にこそ、やすとみ教授の話を聞いてほしい。
そこから抜け出るヒントがここにある。

フラッシュモブも挟んで、たった25分です。どうか観て下さい。


ゾンビはあなたであり、背景を足早に通り過ぎる人々です。



やすとみ教授のいうことは、コレと同じことだと思うのです。

KY(空気読め)=同調圧力
社会システムがわたしたちに、均一である事を強要する。これが同調圧力。
人々はもともと多様なものなのだから、同調圧力をなくせばいいだけなのだ。
誰が言ったか知らんが「多様性を生み出す」って、見当はずれなフレーズですね。

そして、同調圧力をなくすは、社会システムを止めると同じ意味です。 


とても可愛い動画です。
ハムスターは、嫌になったらいつでも歯車から降りられます。
人間はどうでしょうか?

風邪を引いても無理して、会社に出てませんか?
自分のために有給休暇、取れてますか?


同調圧力を生み出すのは、この社会システム。
変えるにはまず私たちがそれに気づき、空気を読まない人を国会に送り込めばいい。


れいわ新選組のそれぞれのメンバーの活動を、ネットで見てきました。
一人一人が、自分の言いたいことを言い、やりたい事をやってて、とても生き生きしてるんです。
たぶんれいわ新選組には、党議拘束なんてありません。
「あなたを守りたい」「子どもを守る」「命を守る」「自然を守る」これら全て同じ意味。
ただ一つの点で繋がっている10人なのだとわかります。

素敵なことに、彼らは空気を読んだりしません。
だから私は、れいわ新選組を推しています。

さらに言えば、究極的には政党なんてどうでもいいと思ってます。
空気を読まない人、わたしたちに忖度してくれる人を1人でも多く国会に送り込む。
そんな選挙にしましょう。



あー、そうそう。
忖度という名の同調圧力で成り立っている自民党はダメですよ。
宗教という名の同調圧力で成り立っている公明党もダメですよ。
そんな彼らのいう「多様性」は、うそパッチです。