消費税


HBO 27日 噴出する消費増税への不満。「便乗値上げがひどい」「給与が上がらず購買意欲が湧かない」
消費税増税に対し、47%が「嫌気や怒りを感じている」

  テイクアウトで軽減税率が適用に Insight Techは10月18日、「消費税増税」に関する調査の結果を発表した。10月1日と2日に同社が運営する「不満買取センター」に寄せられた1444件の不満を確認・分析したところ、47%が「不満(怒り:16%、嫌気:31%)」(*53%についてはそこまで強くない「低不満」であり「満足している」というわけではない)を感じていることが分かった。「不満買取センター」では、会員登録をして様々なテーマについて不満や意見を投稿するとポイントが溜まる仕組みになっている。   さらに、そのうちの6割近くが「サービスや商品を利用しなくなった」と回答。消費増税への不満が消費行動の減退に繋がっていることがわかる。.....
続きはリンク先でどうぞ。


不満の声から浮かび上がったキーワード。

 「便乗値上げ」
 「給料・賃金」
 「テイクアウト・持ち帰り」
 「高齢者・ご年配」
 「還元・キャッシュレスの還元」
 「軽減税率」

はいはい。どれもこれも納得のキーワードですね。
特に政府が企業に仕掛けた便乗値上げは酷すぎる。
しかも、そんな話、知らない人も多いのでは?
 政府が増税前に事業者向けに配るパンフレット「消費増税の円滑かつ適正な転嫁のために」には、「合理的な理由があれば便乗値上げには当たりません」と書いてある。一見すると、消費者目線のような気がするが、2014年の増税時に配られた同様のパンフレットには、「便乗値上げはいけません」とはっきり書いてあった。つまり、以前よりも便乗値上げを容認する傾向が高まったのだ。政府はこの点において、消費者目線ではなく、企業目線に立ってしまった、と言えるだろう。

アベ政権はいつだって、大企業目線ですよ! (▼皿▼#)


で、この記事は全くその通りなんだけど、どうしても拭えない疑問がある。
消費税上がるの嫌だったら、どうして消費税を上げると言ってる与党を選挙で勝たせたのか?

野党はみんな増税凍結だったのだから、選挙に行って野党に投票して与党の議席をグッと減らしてれば、増税ストップもあり得たかもしれないのにね。


ネットでも同じ事を言ってる人多し!





こんな意見も。
便乗値上げと、天候不順と水害で野菜も魚も高い気がする。



................こんな情報も...................................................................................................



口座を持ってるだけで、金を取られる時代になりそうです。
反対しましょう!


.....しかしコレ、0円の口座を放置してると、銀行から請求書が来るのだろうか?
恐ろしい話だ。((((;´・ω・`)))