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共同通信 24日 検査院、年金積立金の株運用警鐘 透明性確保やリスク説明求める
会計検査院は24日、国民年金や厚生年金の積立金の運用状況に関する調査結果を公表した。2014年以降、価格変動率が高い株式での運用比率が50%に増加しリスクが高まっているとして、所管する厚生労働省や年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)に対し、国民に丁寧に説明するよう求めた。投資手法の透明性確保や、情報の積極的な開示も提言した。GPIFは14年10月、経済政策「アベノミクス」を推進する政府と歩調を合わせて、安定的な国債中心の資産構成割合(基本ポートフォリオ)を変え、株式の比率を24%から50%に増やした。
会計検査院がやっと重い腰を上げてくれたようです。
まんはったん@manhattandearu
@kyodo_official 会計検査院がようやく指摘
2019/04/24 23:56:28
なんとか時事通信も報道しまたが、
年金運用は、時価総額の価値は今はあっても、元本割れする運用
(日銀の黒田が、ETFは株価を下支えするためと本音がポロリ)
日本株に43兆、… https://t.co/MhkjfoVKYb
但馬問屋@wanpakutenshi
【年金ギャンブル】会計検査院が年金積立金の株運用に警鐘、2014年に株式の比率を24%から50%に変更
2019/04/25 09:54:01
…遅いよ❗️
14.8兆円の運用損が出てから警告してもなぁ。
“厚労省やGPIFに対し、国民に丁寧に説明するよう求めた”… https://t.co/woMU5qmgpr
私たちの年金をギャンブルに注ぎ込まないでいただきたい!💢



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